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R+houseのコンセプト - R+house(アールプラスハウス)立川の注文住宅

0120-045-171 家づくり勉強会開催!

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CONCEPT

R+houseのコンセプト

建築家とつくる家

ライフスタイルや価値観を表現する
デザイナーズ住宅。

住まいは家族が幸せな時を過ごすために、なくてはならない大切な入れ物。皆さまは、どのような住まいが大切な家族との時間を育んでくれると想像しますか?豊かな空間...それはどんな空間でしょう?
家族の好みやライフスタイルを表現した空間。生活動線や目線を意識した、使い勝手の良い空間。心地よい広がりのある空間など。更に、R+houseの頼れる建築家は、ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できるような工夫をプラス。家族でずっと仲良く暮らしたい。そんな想いを叶えます。

建築家

快適にすごす
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高性能で快適な住まいのポイント
「家じゅう、同じ温度。」

"快適な住まい"とは、部屋の中が適温に保たれている家のこと。暑い夏でも室温が上がりすぎず、寒い冬でも足元が冷たくならない。正しく断熱して、気密性能を高め、計画換気を行えば"快適な住まい"は実現できます。
「R+house」には、そのための工夫がたくさん詰まっています。
そして"快適な住まい"は、同時に光熱費も少なくて済むという、嬉しいおまけ付き。また、暮らす人の健康もサポート。住むほどに嬉しいことが増え続ける住宅なのです。

性能の3つの指標 『気密性・断熱性・省エネ性』

気密性
C値

機密性を表すC値は、数値が小さい程気密性が高いことを表します。

R+house標準:0.5(cm2/m2)

旧省エネ基準:5.0(cm2/m2)

断熱性
UA値

UA値は、数値が小さいほど断熱性が高いことを表します。このUA値をもとに、断熱性が高い方から断熱等性能等級4~1が定められます。
R+houseは、最高水準の等級4(平成25年基準相当)を大幅に超えています。

 

R+house標準 : 0.55(w/m2・k)

等級4一般基準 : 0.75~0.85(w/m2・k) 

※一般基準値は地域によって異なります。

省エネ性
一次エネルギー消費量

建築設備で消費されるエネルギーを一次エネルギー消費量に換算した数値です。省エネ性が高い方から、等級5~1が定められており、R+houseは最高水準の等級5レベル(低炭素基準相当)です。
※等級4:平成25年基準相当

 
手頃に建てる

建築家がつくる家って高い?
いえ、コストを抑えた住宅です。

建築家と設計の打合せ。
「何を話したらいいのかな?」「高くなりそう。」そんな風に思っていませんか?
R+houseでは建築家との打合せに工務店のスタッフも同席。
建築に掛かる費用もハッキリとお伝えします。また、R+houseの建築家は一般的な寸法ルールに従って設計をしているため、特殊なものではなく一般的名部材でコストを抑えた家づくりをしています。
"気軽な打合せ"から"無駄の無い設計"、そして打合せから同席している工務店による"効率的な工事"が行われるため、手頃に建てる「こだわりの住まい」ができあがります。

部材流通ルートの見直し
部材流通ルートをメーカー直送にしました。工場の生産効率が上がるようなルールでWebシステムにて発注しています。これにより部材価格の低減が可能です。
設計ルールの取り決め
コストが掛かる設計とコストを抑える設計があります。注文住宅の設計は、お客様がコストを意識しながら設計専門家と一緒に住まいをデザインすることが大切。合理的な設計ルールを熟知している建築家がクオリティー高い住まいづくりをサポートします。
1/2レベルの工期短縮
工期が長いとその分の工事経費が掛かってしまいます。工期を短縮するには工事事務の手間や職人の手間を極力抑えるような上手な設計と職人手配が重要になります。そのためのルールを設定しています。
営業経費の大幅削減
宣伝広告費や事務経費など建物に関係ない費用を極力抑えています。「とりあえず敷地調査」「とりあえずプラン」にもコストはかかっています。
「とりあえず...」と無料で実施した分のコストは、実際に家を建てる人の建築費用に上乗せされてくるのです。R+houseは、この「とりあえず...」で他人のためのコストまで建てる方に負担頂くことをやめました。

家づくり勉強会のお申し込み&お問い合わせは随時承っております。

TEL:0120-045-171 メールでのお問い合わせはこちら